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  <title>携帯価格比較情報サイト</title>
  <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>携帯電話価格比較情報の発信や、携帯電話にまつわるいろいろな話題を提供します。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 05 Jul 2009 08:22:24 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>携帯電話、賢い契約のしかた。</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話サービスの料金体系や契約時の取り決めについて、ユーザーの確認不足や携帯会社の説明不足によるトラブルによる苦情が、電気通信消費者相談センターに多数寄せられているそうだ。<br />
<strong><span style="font-size:150%"><br />
携帯電話サービスをめぐる主なトラブル</span></strong><br />
<br />
■２００８年トラブルNO.1<br />
<br />
●解約を申し出たところ、契約時に説明のなかった違約金の請求を受けた。<br />
●端末費用が実質０円といわれて加入した。端末が故障したので解約を申し出たら、端末割賦代金の残金の支払いが必要といわれた。<br />
<br />
■２００８年トラブルNO.2<br />
<br />
●使用した覚えのない、高額なパケット通信料の請求を受けた。<br />
●第２世代携帯電話から第３世代携帯電話に変更し、写真を添付しメールで送ったところ、以前より高額なパケット通信料の請求を受けた。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:150%">契約時に確認すべき点は</span></strong><br />
<br />
●自分が選択した料金プランは何年使う条件なのか。<br />
<br />
●途中で解約する場合、違約金や端末割賦代金の残金をいくら払わないといけないのか。<br />
<br />
●長期契約の場合、解約できるタイミングはいつなのか。<br />
<br />
●端末保障サービスに加入しない場合、端末の故障時にいくらの追加負担が発生するのか。<br />
<br />
●定額制のパケット通信サービスに加入する場合、どのような通信が対象外となるのか<br />
<br />
以上のようなことに注意が必要です。保障サービスは契約時に入らないと後から入れませんし、パケット代については絶対定額サービスに加入することをお勧めします。<br />
<br />
使っていていくら使ったかいちいちネットで調べるのも面倒ですし（調べるのにまたパケット代がかかったり）笑、これから端末がどんどんバージョン・アップして性能がよくなって、通信の容量が増えパケット代も高額になるから「定額サービス」に入ってないと”こわくて”使えません。<br />
<br />
契約時に注意することは、尋ねたり聞いたことをその場で契約時にもらう控えなどに”メモ”することです。<br />
<br />
最近は１～２ヶ月単位の条件もありますから、後でもめないためにもその場でメモするようにしましょう。メモさえしてれば確認もできますし、契約時に聞いてここに書いてありますといえるでしょう。（できれば店の人の名前を書いてもらっておく。）<br />
<br />
子供に与える携帯は上限額を子供とよく話して、一定額に達したら利用を停止できる付加サービスに入るほうがいいと思います。<br />
<br />
携帯はいまや生活の必需品です。賢く買って、賢く使いましょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯価格比較情報</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E6%AF%94%E8%BC%83%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%81%E8%B3%A2%E3%81%84%E5%A5%91%E7%B4%84%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 08:22:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/28</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯のお気に入り調査結果</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
 ケータイに関する調査が１０代から３０代の男女５００人を対象に、先日インターネットで行われた。<br />
<br />
<br />
<br />
現在使用している携帯会社の内訳は、ドコモが５１．８％、auが３６．４％、ソフトバンクが１１．８％だった。<br />
<br />
<br />
<br />
そして現在使用している携帯電話の”メーカー”は、１位が「シャープ」で２５％２位が「パナソニック」で１６．４％、３位が「NEC」で１２．６％、４位が「ソニーエリクソン」の８％だった。<br />
<br />
<br />
<br />
また”満足度”について各メーカーを利用しているユーザー別で見ると、「満足」が一番高かったのは「シャープ」ユーザーで８６．４％、次が「ソニーエリクソン」で８５％、以下「NEC」８４．１％、「富士通」８３．９％、「パナソニック」８２．９％だった。<br />
<br />
<br />
<br />
さらに今度買い換えるとしたらどのメーカーを選びますかという質問については、topは「シャープ」で５２．５％、２位は「パナソニック」で４０．５％、３位は「NEC」で２６．６％、４位は「ソニーエリクソン」で２３．５％だった。<br />
<br />
<br />
<br />
さらにこの結果を、各メーカーを利用しているユーザー別で見てみると、どのメーカーも８０％の人が同じメーカーを選びたいとしている。慣れたメーカーがいいということか？<br />
<br />
<br />
<br />
調査結果は一応の参考であるので、必ずしも各個人に当てはまるとは限らない。<br />
最終的には”使い勝手”ではないだろうか？<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8A%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E7%B5%90%E6%9E%9C</link>
    <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 12:28:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/27</guid>
  </item>
    <item>
    <title>au　3件の登録先24時間通話料無料</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
 KDDIは５月２５日月額３９０円（税込み）で指定したａｕ携帯電話への国内通話料が２４時間無料になる通話料金割引サービス”指定通話定額”を８月１０日より開始すると発表した。<br />
<br />
”指定通話定額”は指定した３件までのａｕ携帯電話への国内通話料が２４時間無料となるサービス。これまでａｕでは家族間の通話が無料となるサービスを提供してきたが、これは｢家族割｣と「誰でも割」の加入が前提であった。<br />
<br />
今回の「指定通話定額」は「家族割」を契約していなくとも、時間帯を気にせずにいつでも３９０円で３人まで２４時間通話料が無料になる。<br />
<br />
この割引制度が出来たおかげで、ずいぶん通話料を節約することが出来る。<br />
友人や恋人などよく長電話する人を登録しておけばいいのだ。　ひとによっては数千円から一万円ぐらいは楽に安くなるはずだ。<br />
<br />
またパケット定額サービスについても、いまの「ダブル定額ライト」（１０５０円）よりもさらに安い３９０円から始まるサービスを８月１日から始める。<br />
<br />
このパケット定額サービスはさきにＮＴＴドコモが１０２９円から４９０円に５月１日から実施しており、ソフトバンクも同じく４９０円でサービスを行っている。<br />
<br />
今回のａｕは此の２社よりさらに安い３９０円という価格設定だ。<br />
消費者としては携帯会社間の競争は大歓迎であるが、各社とも定額の上限金額を４４１０円と定めておりどんどん使うとこの上限金額に限りなく近づいていく。<br />
<br />
３９０円だ４９０円だというのは、単なる”客寄せ”にすぎない。何が得であるいは得でないか見極めて上手に活用しよう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/au%E3%80%803%E4%BB%B6%E3%81%AE%E7%99%BB%E9%8C%B2%E5%85%8824%E6%99%82%E9%96%93%E9%80%9A%E8%A9%B1%E6%96%99%E7%84%A1%E6%96%99</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 12:57:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯専用放送局「BeeTV]５月１日開局</title>
    <description>
    <![CDATA[<u><span style="font-size:150%"><strong>携帯専用放送局「BeeTV]５月１日開局</strong></span></u><br />
<br />
エイベックスと携帯電話会社ＮＴＴドコモが出資する新会社「エイベックス通信放送」がコンテンツ・パートナーとしてフジテレビジョンを向かい入れて、携帯電話専用の放送局を作った。<br />
<br />
５月１日にスタートしたこの新しい放送の名前は｢ＢｅｅＴＶ］、テレビＣＭや電車広告など大がかりなプロモーションを展開している。<br />
<br />
番組内容はドラマ（国内、海外）ミュージック、コメディ、アニメ、トーク、バラエティ、ムーブログ（ブログのムービー版で最初は東方神起、益若つばさ、安田美沙子のブログ）エディティメント（隙間時間に楽しく楽ちんに勉強が出来るコンテンツ）の８タイプから自由に選ぶことが出来る。<br />
<br />
すべてのコンテンツは既存のものではなく、この放送用に新たに製作された”オリジナル”で版権を所有している。また著名なタレントを数多く起用しており、非情にメジャーな感じがする。<br />
<br />
気になる料金だが、視聴料とは別に携帯電話のパケット定額サービスへの加入が必要だが、携帯料金に月額３１５円の定額料金を追加して、すべてのコンテンツが”見放題”となる。<br />
<br />
携帯電話からのアクセスも非常に簡単で、ドコモのｉモードボタンからすぐにアクセスできるように考えられている点も評価できる。<br />
<br />
５月中は１週間無料だからドコモの携帯を使っている人は視聴してみてはいかがでしょう。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF00CC">　※「ＢｅｅＴＶ］の紹介サイト</span></strong><br />
　　　　http://pre.beetv.jp/]]>
    </description>
    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%B0%82%E7%94%A8%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80%E3%80%8Cbeetv-%EF%BC%95%E6%9C%88%EF%BC%91%E6%97%A5%E9%96%8B%E5%B1%80</link>
    <pubDate>Sat, 16 May 2009 02:32:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>中国でハーレクイン・コミックスの携帯電話向け電子配信を開始</title>
    <description>
    <![CDATA[<u><strong><span style="font-size:150%">中国でハーレクイン・コミックスの携帯電話向け電子配信を開始</span></strong></u><br />
<br />
ソフトバンク・クリエイティブ株式会社とBIJING　WIRELESS CHINA　NETWORK TECH社は２００９年５月１７日より、WIRELESS CHINAが運営する中国国内の携帯電話向けサイトにおいてハーレクイン・コミックスの携帯電話向け電子配信を開始する。<br />
<br />
ハーレクイン・コミックスは株式会社ハーレクインが同社のロマンス小説を元にしたコミックスで、国内外の電子配信はSBCｒと共同で行っている。<br />
<br />
中国での配信に当たっては、日本国内で提供されたコミックスを中国語に翻訳し、中国での配信システムに適応した形式に変更して供給する。<br />
<br />
これから”のびしろ”があるのは”中国だけ”といわれているので携帯業界でも積極的に中国への展開を模索しているようです。<br />
<br />
日本での基盤を確保した｢楽天｣も”楽天市場”を中国に展開するべく動き出しているとのこと。<br />
<br />
日本の携帯電話会社も次世代の通信規格を中国で展開することで中国側と合意したということで、今から一番伸びるというか、商売になるのは中国になるだろう。]]>
    </description>
    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%A7%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%90%91%E3%81%91%E9%9B%BB%E5%AD%90%E9%85%8D%E4%BF%A1%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B</link>
    <pubDate>Fri, 15 May 2009 13:38:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「守り」に入ったソフトバンクと「攻め」のドコモ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><span style="font-size:150%">「守り」に入ったソフトバンクと「攻め」のドコモ</span></strong><br />
■ソフトバンクが「守り」に<br />
<br />
　今回、３社の決算会見を見て感じたのは、ソフトバンクが「守り」に入る一方で、ＮＴＴドコモに「攻め」の姿勢が見られたことだ。<br />
<br />
　孫社長は「収穫期に入った」と明言し、「今期は増収増益の見込み」「３年間でフリーキャッシュフローを１兆円前後確保」「14年度には純有利子負債をゼロに」と公約。純有利子負債をゼロにするまで、大規模な投資は行わないとまで宣言した。<br />
<br />
　しかも、これまで株主総会で株主から何度となく要求され、頑なに拒んできた「増配」についても、10年３月期に2.5円増配して５円とし、将来のさらなる増配を約束した。<br />
<br />
　ソフトバンクはボーダフォンの買収により携帯電話事業を手に入れ、中国でもオークションやオンラインショッピング事業を成功に導きつつあるなど、いずれの事業も種まきの時期から刈り取りの段階に進んでいる。<br />
<br />
　孫社長は「これまでのソフトバンクは借金をして荒っぽい経営というイメージだった。その残存イメージをこれからは変えていく。借金経営からキャッシュフロー経営になっていく」と経営体質の転換を再三、アピールしていた。<br />
<br />
■誰も予想しなかったドコモの料金見直し<br />
<br />
<br />
一方、ここにきて攻めの姿勢を明確に見せだしたのがＮＴＴドコモだ。山田隆持社長体制になって１年弱。「お客様満足度の向上」を目標に掲げてきたが、決算発表に合わせて４月28日に、誰も予想しなかった「料金見直し」を発表した。<br />
<br />
　パケット料金プラン「パケ・ホーダイダブル」は、これまで1029円から4410円までの２段階の定額制だったが、この下限を1029円から490円に値下げする（５月１日から実施、スマートフォンに適用される「Biz・ホーダイダブル」も同様）。ＮＴＴドコモとしては、2008年12月現在で契約率36％にとどまるパケ・ホーダイユーザーを何としても増やしたいのだろう。<br />
<br />
　従量制プランのユーザーは、このご時勢で毎月「いかにパケットを使わないか」に苦心している。たとえば、「パケットパック１０」（昨年末で新規受付は終了）は月額1050円まで無料で、その後はパケット単価が１パケット0.105円。しかし、パケ・ホーダイダブルであれば、とりあえず最低料金が半額以下になる。それなら契約してもいいという気になるはずだ。<br />
<br />
ただし、定額制プランに入ってしまうと、つい安心して動画コンテンツなども視聴してしまうもの。結果として、毎月の請求額は上限の4410円に近づいていくことになる<br />
<br />
ＮＴＴドコモは今夏モデルからｉモードコンテンツの画面の一部で動画を再生する「インラインFlash」を導入する。定額制と動画コンテンツの充実という両輪でパケットＡＲＰＵ（１人当たりの月額利用料）の向上を狙っていく。<br />
<br />
　昨年から今年にかけて、ＮＴＴドコモはインドの通信会社やテレビ通販会社に出資したり、イオングループと新会社を立ち上げたりと、モバイルとシナジーのありそうな事業領域に積極的に進出している。13年３月期には営業利益9000億円以上を目指しており、山田社長は今期をそのための「弾を込める時期」と位置づける。<br />
<br />
　ユーザーの満足度を向上させ「囲い込む」ことで収益の基盤を安定させつつ、料金の見直しで他社との体力勝負に持ち込む。さらに成長しそうな分野への投資を惜しまないのが、攻めに転じたいまのＮＴＴドコモの姿だ。<br />
<br />
(日経ネット・モバイル最新ニュース、筆者石川温氏より転載）<br />
<br />
 <br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%80%8C%E5%AE%88%E3%82%8A%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%80%8C%E6%94%BB%E3%82%81%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2</link>
    <pubDate>Sat, 02 May 2009 01:32:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アマルフィ・ビギンズ　ＮＴＴドコモで配信</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%">アマルフィ・ビギンズ　ＮＴＴドコモで配信</span><br />
<br />
ＮＴＴドコモとフジテレビは、ＮＴＴドコモが展開する「ドコモ動画」プロモーションの一環として映画「アマルフィ女神の報酬」本編の序章編で、映画の序章としては初となる携帯電話向け動画「アマルフィ・ビギンズ」を2009年6月5日から毎週金曜、１話（約９分）を全５話無料配信する。<br />
<br />
「アマルフィ・ビギンズ」は織田裕二演じる外交官・黒田康作の隠された過去の傷が明かされるなど「アマルフィ・ビギンズ」と映画を合わせてみると、より作品を楽しめる内容となっている。<br />
<br />
「アマルフィ女神の報酬」は観光できていた元看護婦、矢上紗江子（天海祐希）の一人娘が誘拐されたことから物語が始まる。<br />
<br />
在イタリア大使館員の黒田（織田裕二）は通訳として矢上に関わっていたが、犯人からの電話を受けたことで”偽りの夫”として事件に巻き込まれていくーーーーーーーーー。<br />
<br />
この映画はオールイタリアロケで撮影され、制作発表時は「アマルフィ女神の５０秒」というタイトルだった。<br />
<br />
■ 主な出演者<br />
織田裕二、天海祐希、戸田恵梨香、佐藤浩市、大塚寧々、伊藤淳史、佐野史郎、小野寺昭、平田満、福山雅治、サラ・ブライトマンなど<br />
<br />
2009年7月18日公開、主題歌「Ｔｉｍｅ ｔｏ ｓａｙ Ｇｏｏｄｂｙｅ」歌、演奏：サラ・ブライトマン]]>
    </description>
    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%80%80%EF%BD%8E%EF%BD%94%EF%BD%94%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%81%A7%E9%85%8D%E4%BF%A1</link>
    <pubDate>Sat, 02 May 2009 00:58:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「島耕作」携帯発売中 au by KDDI</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><span style="font-size:150%">「島耕作」携帯発売中 au by KDDI</span></strong><br />
<br />
「島耕作」社長が自ら開発に着手したａｕ携帯電話が発売された。<br />
ベースはパナソニック製Ｗ６２Ｐで機種番号は６２ＭＡＳＦＡだ。<br />
ウエブ限定で３０００台のみの販売だ。<br />
<br />
島耕作率いる初芝五洋ホールディングスがＫＤＤＩとタッグを組んだ「島耕作ケータイ」プロジェクト。上品なゴールドのボディにワンセグ、２メガカメラ、おサイフケータイを搭載し、さらに初芝五洋ホールディングの社員証と社章、弘兼憲史先生直筆サインの”島耕作”シールなど、島耕作ケータイ限定のプレミアムグッズも充実している。<br />
<br />
キーボード上部にＨＡＴＳＵＳＨＩＢＡロゴ入りで、トップメニュー、ＥＺメニュー、待ち受けアレンジ、送受信画面など”遊び心”がいっぱいのプレミアム特典がいっぱいです。　<br />
<br />
さらに課長、部長、取締役、島耕作のビジネス哲学のＥＺブック４作品がプリインストールされている。<br />
<br />
価格はフルサポートコースで１５、４２０円、シンプルコースで２５，９２０円（分割で１２回、１８回、２４回払い）が金利なしで購入できる。<br />
送料も”無料”だ。　ほかにも「お得な特典」がいっぱいです。<br />
<br />
製品の詳しい情報はhttp://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/cdma1x_win/w62p/index.html<br />
<br />
上記アドレスを”コピー＆ペースト”して検索してください。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯価格比較情報</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E6%AF%94%E8%BC%83%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%80%8C%E5%B3%B6%E8%80%95%E4%BD%9C%E3%80%8D%E6%90%BA%E5%B8%AF%E7%99%BA%E5%A3%B2%E4%B8%AD%20au%20by%20kddi</link>
    <pubDate>Fri, 01 May 2009 09:13:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitaiinfo.blog.shinobi.jp://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ドコモ、顧客囲い込み</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><span style="font-size:150%">ドコモ、顧客囲い込み</span></strong><br />
<br />
ＮＴＴドコモは４月２８日、加入者囲い込みに向けた総額４００億円規模の顧客満足度向上策を発表した。<br />
<br />
定額制データ通信サービスの最低料金引き下げや古くなった携帯電話機の無料点検サービス導入などが柱となる。<br />
<br />
携帯市場は販売方式の変更や不況で販売台数が急減。各種サービスの利便性を高め５４００万人の顧客基盤を固める。<br />
<br />
５月１日から「パケ・ホーダイ　ダブル」など二種類のデータ定額プランの最低月額料金を４９０円にする。従来は１０２９円だった。<br />
<br />
データ定額プランの契約率は２００８年度末で３９％。同契約率が七割を超えるＫＤＤＩ（ａｕ）に比べて低いため、割安感をアピールする。<br />
<br />
既存加入者の携帯電話を全国の「ドコモショップ」で無料点検するサービスを７月から開始。<br />
<br />
電波のつながりにくいエリアを減らすため、加入者から要望があれば原則４８時間以内に対応する取り組みも強化する。<br />
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ソフトバンクモバイルは４月２８日、携帯電話のデータ通信サービスについて、最低月学料金を現在の１０２９円から４９０円に引き下げた新プランを７月をめどに導入すると発表した。月額上限は４４１０円と据え置く。<br />
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日本経済新聞４月２９日朝刊より<br />
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ドコモはちゃんとやることをやっているという感じだが、ソフトバンクは他社のまねをする前に、足下を見つめ直してやることがあるのでは？]]>
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    <category>携帯電話最新ニュース</category>
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    <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 11:16:18 GMT</pubDate>
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    <title>ａｕ「EZ助手席ナビ」「EZナビウォーク」「NAVITIME」でETCの割引料金表示が可能に</title>
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    <![CDATA[<strong><span style="font-size:150%">ａｕ「EZ助手席ナビ」「EZナビウォーク」「NAVITIME」でETCの割引料金表示が可能に</span></strong><br />
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KDDIは、「EZ助手席ナビ」と「EZナビウォーク」で、ルート検索結果に各ルートのETC割引料金を表示するサービスを4月16日に開始する。<br />
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　ルート検索後、目的地までのルートで利用できるETC割引プランの全一覧が表示され、ユーザーは曜日や時間などの割引適用条件や、割引額などの詳細を把握できる。<br />
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この新サービスにより、何時にETCを通過すれば高速料金が安くなるのかがすぐに分かる。<br />
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　また、ドコモやソフトバンク、ウィルコム、イー・モバイル向けにナビタイムジャパンが提供している「NAVITIME」でも、ETC割引料金の表示が可能になった。<br />
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　EZ助手席ナビの利用料金は日額157円か月額315円、EZナビウォークの利用料金は日額95円か月額210円、315円。NAVITIMEの利用料金は月額210円か315円。<br />
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いずれもお金がかかりますが、有効に使えば便利です。]]>
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    <category>携帯電話最新ニュース</category>
    <link>http://keitaiinfo.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%EF%BD%81%EF%BD%95%E3%80%8Cez%E5%8A%A9%E6%89%8B%E5%B8%AD%E3%83%8A%E3%83%93%E3%80%8D%E3%80%8Cez%E3%83%8A%E3%83%93%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%8D%E3%80%8Cnavitime%E3%80%8D%E3%81%A7etc%E3%81%AE%E5%89%B2%E5%BC%95%E6%96%99%E9%87%91%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%8C%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 06:14:34 GMT</pubDate>
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